カテゴリー「イベント・スポット」の記事

2017年3月20日 (月)

【告知】『春のパンまつり』 at TOMIOKA!

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「おかって市場」のイベントとして、定着をした「パンまつり」。
2017年の「『春のパンまつり』 at TOMIOKA」は、4月2日の日曜日11時から開催されます。

出店するパン屋さんと、コーヒー屋さん&スープ屋さんは、フライヤー(↑)の通り。
(変更になる場合があります)
ちょっと見づらい(スミマセンっ)…という場合は、ぜひFacebookを見てくださいね♪
Facebookでは、出店するパン屋さんの詳しい情報も載っています。

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(↑前回の「パンまつり」の様子。以降の写真も同じです)
今回出店するパン屋さんは過去最多!(うち初出店は3店舗)
そのため、より一層、個性あふれたパン屋さんが登場して。
見るのも、買うのも楽しめると思います(^▽^)

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なお、前回(2016年秋)の「パンまつり」では。
午後になってもまだ、パンがある状態で。
パン屋さんを店舗ごとにじっくり見たり。
何店舗かのパンを買って食べ比べ…ということができました。

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当日の状況にもよるので、「今回もできます」と断言はできないのですが。。。
…でも少なくても、「パンまつり」に訪れた皆さんが。
「『パンまつり』に来て良かった!」と。
笑顔になって、パンをお持ち帰りいただければ…と、願っています(^-^)

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秋は会場の事情で、2017年は今回のみになる(かもしれない)「パンまつり」。
年度替わりで慌ただしい時期ですが、ちょっと「ひと休み」をしに。
「おかって市場」の会場へ、お越しいただければ嬉しいです♪

今回も私は、スタッフとして会場にいる予定です。
よろしくお願いいたします(^▽^)/

『春のパンまつり』 at TOMIOKA
開催日 2017年4月2日(日)
開催時間 11:00~15:00
(↑開始時間に注意してください☆)
場所 おかって市場(富岡市富岡1450)
Facebook:「『春のパンまつり』 at Tomioka」
※駐車は専用駐車場へお願いいたします。詳しくはFacebookでご確認ください。
※出店者さんの情報等は、「おかって市場」のInstagramでも紹介されています。

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2017年3月11日 (土)

3月。梅の花とジェラートと。。。

梅の花

高崎市の榛名地区箕郷地区は、梅の生産地。
3月になると、梅畑には白い花が咲き。
見頃を迎えます。

3月の上旬、姪と榛名のAlbero.(アルベロ.)さんへ行った折。
少しの時間でしたが、梅の花を見てきました。

白く可愛らしい梅の花。甘酸っぱい香りも漂ってきて。
春が訪れてきたことを、感じます。

Albero.さんジェラート

Albero.さんのジェラートも、春仕様に。
私は、伊予柑、桜、アボカドのプチ3種盛り。
姪は、いちごミルク&はちみつカボチャのダブルです。

春待ちまーけっと

コラボハウスで開催中の「春待ちまーけっと」も見てきました。
(12日(日)まで開催しています。告知が遅くなりスミマセン…

…そんな姪ですが、この13日(月)に中学を卒業して。
高校生という、新たな一歩を踏み出します。

梅の花

地元の同級生と「同じ道」を歩んできた、小中学校時代。
それが…ひとりひとりが、「別の道」を歩むことになる―
―最初の「分岐点」となるのが、高校です。

姪も高校を受験するに当たって、学校見学に行ったり。
両親(姉と義兄)や先生とも相談して、いろいろ考えたようでした。

結局決め手となったのは。学力や技量ではなく。
今の姪に、一番合う(と思われる)校風の学校。。。

…でも、私はそれで良かったと、思っています(^▽^)

スニーカー

(↑姪への卒業&入学祝いのスニーカー)
「決まった道」ではなく、自分で「選ぶ道」になるのだから。
自分が「自分らしく」ある、道を歩めばいいのだと、思います。

自分が「自分らしく」歩めるのであれば。
高校とはまた、別の道だって、「アリ」なのです。

姪の、いや全ての。新たな「一歩」を踏み出す子どもたちの。
その先に続く道が。
自分らしく、生き生きと輝いた「道」になることを、願っています。

…そして、折しも。本日、3月11日は。
東日本大震災から6年の節目となります。

被災され、今現在も影響を受けている方の。
これから歩む道が。
少しでも、前に進める道になるように。

そして、今、何事もなく過ごせている私たちは。
その幸せを噛み締めると共に。
その幸せが、いつまでも、どの人にも。
続くことを願い、考えていかなくてはいけないな…と思いました。

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榛名梅林と箕郷梅林についてはこちら(↓)。

高崎観光協会
URL:http://www.takasaki-kankoukyoukai.or.jp/
はるなび(榛名観光協会)
URL:http://harunavi.jp/
※3月19日(日)は、「榛名の梅まつり」が開催されます。 箕郷の梅まつりは3月下旬まで開催中です。

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2017年3月 4日 (土)

「春の衣 展」~アーツ前橋ミュージアムショップmina

春の衣 展

3月2日の木曜日。
「アーツ前橋」のミュージアムショップmina(ミーナ)で、「春の衣 展」の開催が始まりました。

桐生のRIPPULE YŌHINTEN(リップル洋品店)さんが、障害者支援施設「赤城野荘」さんの手織りとコラボした展示で。
今年(2017年)が2回目の開催になります。

初日の2日は平日。でも、たまたま家の用で仕事はお休みしていて。
用事が終わった午後に、行くことができました(^▽^)

展示の様子

RIPPULEさんご自身が在廊されていた初日。
ショップ「mina」内は、多くのお客さんが訪れていて。
和気あいあいとした、楽しい空気が流れていました。

洋服たち

その空気の中、RIPPULEさんが織りなす「色」たちは。
鮮やかで、美しく。

靴下たち

少しずつ訪れつつある、「春」の気配を。
感じることが、できました。

糸と手織り機

色とりどりの洋服が並ぶ隣では、これまた春らしい。
優しい色をした様々な糸と、手織り機が。
赤城野荘さんによる、「さをり織り」のワークショップ。開催期間中の金・土・日曜に体験することができます(予約制です)。

つぶちゃん

「つぶちゃん」も、「おかあさん(=RIPPULEさん)」に会えまして。

カフェラテと「つぶちゃん」

偶然逢ったお馴染みさんと、併設のカフェでお茶したりして(笑)。
可愛がって、もらいました(^-^)

展示の様子

3月の末日まで開催される、「春の衣 展」。

冬の間じっと佇んでいた空気が、ふっと緩んで。
少しずつ暖かく、明るく。色付いていく、春。

そして、新たな一歩を踏み出す、春。

そんな春のはじめにふさわしい、展示です(^-^)

展示の様子

春の衣 展
~2017年3月2日(木)~3月31日(金)開催~

場所 アーツ前橋ミュージアムショップmina
(前橋市千代田町5-1-16)
TEL:027-289-8094
時間 11:00~19:00
休館 水曜日
※「さをり織り」のワークショップは、金土曜日は15:00~18:00、日曜日は11:00~18:00です(予約制)。
※また、RIPPULEさんについてはこちら(↓)。

RIPPULE YŌHINTEN(リップル洋品店)
店舗:桐生市小曽根町4-45
(水道山記念館や大川美術館の近くです)
URL:https://www.ripple-garden.com/
Twitter:@ripple_kumi
Facebook:RIPPULE YŌHINTEN
Instagram:ripple_youhinten
※店舗のオープンは、毎月1日~7日(11:00~19:00)。その外での出展等については、WebやSNSを確認してください。

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2017年2月 2日 (木)

富岡倉庫オープンハウス~「倉庫」から「賑わい空間」へ。

看板

富岡の「おかって市場」と、同じ敷地にある「富岡倉庫」
普段は閉鎖していますが、1月下旬の1週間、公開される機会がありました。

「富岡倉庫」の公開は、過去にもありましたが。。。
今回は、今後の富岡の「姿」を決める、重要な内覧会でもありました。

「富岡倉庫」は、現在立て替え工事をしている市役所と、その周辺と併せて。
新たな交流の拠点として、整備されることが決まっています。

今ある「富岡倉庫」をどのような「形」で、活用していくのか―
倉庫を見学できるようにする一方、その活用案をパネルで提示することで。
広く意見を募集するために、開催されたのが…

…今回の内覧会―「富岡倉庫オープンハウス」だったのです。

富岡倉庫の様子

富岡倉庫は、一番奥にあるレンガ造りの「1号倉庫」と。
その左手前にある、石積みの「2号倉庫」。
さらに手前にある、土壁平屋の「3号倉庫」からなります。

今回は更に、「おかって市場」のある繭の「乾燥場」と併せての。
活用案の提示になります。

乾燥場(おかって市場)

まずは、「おかって市場」のある「乾燥場」。
ここの1階は、なんとブックカフェに!
そして、2階は「フューチャーセンター」として、人々がコミュニケーションを図る場所となります。
(「フューチャーセンター」の詳しい説明はWikipediaを。。。)

乾燥場内部

ただ、この乾燥場は、乾燥機や繰糸機をはじめ、当時の様子が残されている箇所があります。
(以前このブログでも紹介しています。詳しくはこちら

乾燥機

それらは、歴史的資産として。
一部を保存し、公開展示をする形を取ります。

…そうなると、当然。
「じゃあ、『おかって市場』はどうなっちゃうの??」
という疑問が、沸いてきますよね。。。

3号倉庫

そこで、「おかって市場」は、乾燥場向かいの「3号倉庫」に移転します。
脇の2階建ての建物(写真左端に半分見えます)を取り壊し、3号倉庫も一部減築することで。
通りに開いた市場になります。

2号倉庫

そして、2階建て石積みの「2号倉庫」。
こちらは、1階はレストラン。
2階はイベントホールを計画しています。

2号倉庫1階

レストランになる1階の様子。
天井(2階の床)が補強されるなどもあり、この(↑)木の天井が見られるのは今回限り、だそうですが。。。
それでも、柱に壁、窓枠と。
洗練さと懐かしさを兼ね備えた、趣深い空間を造り出しています。

2号倉庫2階

イベントホールとなる2階は、落ち着いた、でも少し重い空間になっていますが。。。
半分ほど吹き抜けにすることで、開放的で明るい空間を造り出そうとしています。

しかも吹き抜けは、壁いっぱいに造る訳ではなく。
吹き抜けの周囲には、人が立って居られる程度の空間も、造り出す形です。

1号倉庫

そして、レンガ造りの1号倉庫は、「学び」の場。

1号倉庫内部

歴史ある倉庫の特徴と。趣深さを生かした。
富岡や周囲の世界遺産群にまつわる、資料展示の他。

1号倉庫の1階天井

VRシアターを導入し、世界遺産群の情報発信を行います。

パネルと扉

「倉庫」から「交流拠点」への整備は。
単に建物そのものに、留まりません。

1号倉庫と2号倉庫

1号倉庫と2号倉庫の間に、駅から通り抜けられる動線を設けることで。
コの字型に閉ざされた敷地を開放。
観光客が自然と足を運ぶ流れを、作ります。

なお、この動線は、2号倉庫と3号倉庫の間にも設けられます。
現在はブロック塀が遮っていますが、解体する予定です。

倉庫から市役所を臨む

この他にも、市役所の新庁舎の前(現在の市役所が建っている場所)は、広場になったり。
旧歯医者さんを、ゲストハウス&店舗に改修したり。
通りを新たに舗装するなど。

富岡の街中全体が。
今ある街の「良さ」を生かしつつ、新しい要素を取り入れ。
更に魅力あふれる「街」として、生まれ変わろうとしているのです。

倉庫敷地の様子

その「新しい街」の大きな核となる「富岡倉庫」。

3号倉庫から

今回、「オープンハウス」という内覧会を開催し。
見に来た人に、広く意見を求めたことは。
とても良かったと、思います。

意見を書く様子

みんなの意見や想いも取り入れて。
誕生する、「賑わい」の拠点。

その拠点がぜひ、みんなの「笑顔」があふれた。
素敵な空間になることを、願っています!

花と「富岡倉庫」簀の子

富岡倉庫オープンハウス
(2017年1月23日(月)~29日(日)開催)

○場所 富岡倉庫(富岡市富岡1450)
○問い合わせ先 富岡市都市計画課
(TEL:0274-62-1511 内線1474)

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2017年1月20日 (金)

旧井上房一郎邸~高崎街中のオアシス

旧井上房一郎邸

高崎市美術館に行くと、併せて入ることができる「旧井上房一郎邸」
高崎市の文化振興に貢献した井上房一郎が、建築家アントニン・レーモンドの自宅を再現した形で。
設計・建築した建物です。

アントニン・レーモンドは、群馬音楽センターを設計したモダニズム建築の第一人者で。
井上房一郎と親交がありました。

私は、高崎市美術館に行く必ず、旧井上邸(=旧井上房一郎邸)にも立ち寄ります。
落ち着いた、深い茶色の平屋建て。
柱に縁側、窓枠と一つ一つに至るまで。

格調高く、すっきりと。
趣深い佇まいに。

ふっ…と、自身の中で張り詰めていたものが。
解けるのを、感じるのです。

中庭

旧井上邸には、中庭(パティオ)のスペースから入ります。
中庭の両側に部屋があり、廊下で結ばれている構造です。

千両

先日行った時、入口で見かけた千両。
赤い実と緑の葉が「差し色」となって。
邸宅を一層、引き立てていました。

居間

入って右側(美術館側)は、暖炉もある居間スペース。

寝室

反対の左側はソファベットもある、寝室スペースとなっています。

和室

寝室の奥には和室が。
このシンメトリー(対称)の美しさも、たまりません。

和室と光

縁側のガラス窓から差し込む、冬の光もまた。
何とも言えない、趣があります。

廊下

どこを切り取っても絵になり。

窓の鍵

行く度に、新たな感動がある旧井上邸。

居間

美術館の企画展で、作品の展示がされることもありますが。
展示されていない時でも、立ち寄りたい。

庭園から

それは、街中のビルに囲まれた、癒しの空間。
茶室のある庭園を、ゆっくり散策するのも、一興です(^▽^)

花

旧井上房一郎邸
高崎市八島町110-27
(高崎市美術館内)
TEL:027-324-6125(美術館TEL)
開館時間
・12月~2月 10:00~17:00
・3月~11月 10:00~18:00
(入館は30分前まで。閉館時間は美術館と異なります)
休館日
・月曜日(祝日の場合は翌日)
・祝日の翌日
(その他展示替期間や年末年始。美術館に準じます)

※写真撮影は、企画展の展示がある時は撮れない場合もあります。
※また、今回の写真は、昨年(2016年)5月と今年(2017年)1月のを組み合わせています。今年1月に撮ったものは、3,7,9枚目と最後の12枚目です。

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2017年1月 1日 (日)

2017年、今年もよろしくお願いいたします!

ニューイヤー駅伝

白バイと選手

選手たち

選手たち

選手たち

2017年、明けましておめでとうございます!
皆様にとって、2017年が笑顔いっぱいの素敵な年になることを願っています。
今年もよろしくお願いいたします!

2017年元日。まずは恒例の「ニューイヤー駅伝」の応援に行きました。
その時に撮れた写真は(↑)の通り!
選手が集団でやって来て、「あっ」という間に通り過ぎてしまう1区。そんな中でも、満足できる写真を撮ることができました。

勝因は、昨年購入したカメラレンズと。
カメラの連写機能を使ったから。
写真撮っていれば、ごくごく「基本的なこと」なんですけどね(笑)

でも、「撃沈」した昨年(2016年)の反省を踏まえての。
リベンジは果たせたし。
何だか幸先の良いスタートになった気がして。
嬉しかったですo(^▽^)o

お正月料理

その後は、こちらも元日恒例。姉一家を迎えて、みんなで食事。
昨年はお茶だけ…だったんですね。
(昨年の記事を読み返すまで、忘れていました…笑)
だから、こうやってみんなで「わいわい」言いながら食べるのも、2年ぶり。

例年はこうやって、元日は過ぎていくのですが。
今年は姉一家が帰った後に、ちょっと出かけました。

高崎だるま市

高崎街中で今年から開催することになった。
「高崎だるま市」です。

特大だるま

高崎駅西口の駅前通り(の一部)が、元日と2日の2日間「だるま市」となり。
「高崎だるま」のお店が出るほか。
フードでは、「開運たかさき食堂」の出店があります。

行った時間が遅かったので、フードはほぼ完売していましたが。。。

「だるま市」の様子

「だるま市」の様子

「だるま市」の様子

金色だるまに願い事を

絵馬ブース

特大だるま

多くの人が「高崎だるま」を求めに訪れていて。
賑わいを見せていました。

私も毎年、だるまを購入しているのですが。
今年はここで、だるまを購入し。
昨年のだるまを、納めました(^▽^)
(無料で回収してくれます)

新たな試みとなった「高崎街中の『だるま市』」。
明日・2日も、9時~18時まで開催されます。

高崎だるま市
URL:http://takasaki-darumaichi.com/

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2016年12月 8日 (木)

「ミシラヌモリ」~第4幕~

ミシラヌモリ

「第4幕」を迎えた「ミシラヌモリ」
今年(2016年)は、初日の陽(ひ)が傾いた夕暮れ時に。
会場の「まーやの家」さんに、伺うことができました。

昼間は様々な声が聞こえ、賑やかな「モリ」だったそうですが。
私が行ったときは、静寂が訪れていて。
夕暮れから、宵、そして夜へと。
「モリ」はその様相を、変えていました。

でも、ここの「モリ」は。
静かだけど、どこか温かみのある「モリ」。

だから、心穏やかに。
過ごすことが、できます。

つぶちゃん

今年も、無事に「モリ」に帰れた「つぶちゃん」。
そして今回も、しばらく滞在しています。

ケーキセット

「まーやの家」さんのケーキセットも、いただくことができました。
リースに見立てた、シフォンケーキ。
白いソースはヨーグルトです。意外な組み合わせでしたが、爽やかな味で美味しかったです。

「モリ」の開催期間中は、手仕事(ワークショップ)なども行われます。
詳しくは以前紹介した記事を(一昨年のこちら)。
11日の日曜日までです(^^)

ミシラヌモリ~第4幕~
開催中~12月11日(日)
時間 11:30~18:00(最終日は~16:00)
※ワークショップは、アロマ石けんやブローチづくり、「織り」体験などができます。ランチの終わる14時以降から行われます。
※ランチ(アフタヌーンティーランチ)は要予約です。予約は「まーやの家」へ。お茶だけなら、予約なしでも大丈夫です。

まーやの家
前橋市亀里町1209
TEL:027-265-5336
時間 11:30~18:00
定休日 月曜日と第3火曜日
(ほかに不定休があります)
URL:http://gekijocafe.exblog.jp/

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2016年11月23日 (水)

第14回 動楽市~フォトギャラリー編(つづき)

おかって市場2階から

前回の「第14回動楽市 フォトギャラリー」のつづきです。
お昼になり、日差しは一層暖かく。だけど穏やかに。
動楽市の会場を照らします。

会場を行き来するお客さんの足取りも。
緩やかに。のんびりと。

これまでのどの動楽市よりも。
穏やかな時間が、流れている気がしました(^^)

ちどりやさん

大石商店さん

coco.ringo*nurseryさん

ryoko maeshima papercuttingさん

しめうさ堂さん

Kleine Bieneさん

たかね裁縫処さん

雨ザラシ工房さん

おかかって市場会場

スタジオケイナさん

HANDさん

渋川飯塚ファームさん

こぐれ農場さん&大坂屋さん

トミザワエイコ&CooCooの演奏

おかって市場会場の様子

店なし雑貨屋さん

たまりやさん

空島キッチンさん

投げ銭古本市

almeanさん

Art Craft Partyさん

「ともなちゅらる」さん

skaalさん演奏

skaalさん演奏

演奏を聴くお客さん

終了間際の公園会場

祭りのあと

今回も、多くの方々に会えました。
ここ最近、接点が多くなった方も。
少しだけ…ご無沙汰になってしまった方にも。

いつも会えても、会えなくても。
「動楽市」には、会える。

笑顔で、会える。

そんな場所になっている「動楽市」が。
私は、大好きです(^^)

動楽市
URL:http://do-raku-1.jugem.jp/
Facebook:「動楽市」
※当日の様子はこちら↑でも紹介されています。

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2016年11月19日 (土)

第14回 動楽市~フォトギャラリー編

動楽市準備

「第14回 動楽市」フォトギャラリー編です。
日中はポカポカ、小春日和となりましたが…やはり11月。
朝の日差しはまだ弱く、ピリッと冷たい空気が残っていました。

そんな中でも、出店(展)者さんは早くから準備を始められていました。

hacomoriさん

今回はその準備の様子から。
始まって、終わりまでを(ほぼ)時系列に挙げたいと思います。

当日の日差しの様子とか、会場の空気とか。
少しでも感じていただければ…幸いです(^-^)/

ヤマワラウさん

gra..さん

kaffa coffeeさん

つぶちゃん

公園会場の様子

studio KURIさん

Sajilo Cafeさん

屋台なまずさん

monsoon donutsさん

IL.PINOさん

公園会場の様子

サトウカヨさん

そや製菓店さん

青月緑玉さん

sariraさん

イット窯さん

kiitos!!さん

ザ・ソラオショーさん

ミュージックパートによる、サプライズパフォーマンス(^^)

演奏の様子

…写真の枚数が多くなってきました。
でもまだまだ、前半分(いや…半分も行ってないかも。。。笑)。

とりあえず今回は、ここまでで☆
つづきは次に、UPします!!

動楽市
URL:http://do-raku-1.jugem.jp/
Facebook:「動楽市」
※当日の様子はこちら↑でも紹介されています。

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2016年11月14日 (月)

第14回 動楽市~ありがとうございました!

おかって市場会場

11月13日・日曜日。天気:快晴。小春日和。
「第14回 動楽市」当日は、この上ない晩秋の気候に恵まれました!
準備の時は肌寒かった気温も、10時の開始には太陽のお陰でポカポカ、暖かくなってきて。
お昼を回るころには、上着を1枚脱いでいる方も、多く見られました。

公園会場

心地良い気候だったせいか、今回の動楽市は、お客さんが長い時間滞在されていた気がします。
フードを食べて、クラフトをゆっくり見て。ワークショップを楽しんで。
音楽を聴きながら、のんびりと歓談されて。。。

ミュージックの様子

そうこうしているうちに、日差しは緩やかに。
夕暮れの赤に、色づいてきて。

スタッフとして関わってから、過去3回とも。
秋の動楽市は、曇りや雨の日だったから。

公園会場

茜色に染まる会場の中、皆さんが笑顔でいる光景に。
とても感動をしたので、ありました。

WSの様子 title=

「動楽市」にお越しいただいた、多くの方々。
出店(展)者、出演者の皆様。
そして、「おかって市場」の方々や、「動楽市」スタッフの皆さんに。
感謝を申し上げます。

本当にありがとうございました!

フライヤー

…なお、当日の詳しい様子はこの次に。
「フォトギャラリー」として、紹介したいと思いますので。
よろしくお願いします!!

動楽市
URL:http://do-raku-1.jugem.jp/
Facebook:「動楽市」
※当日の様子はこちら↑でも紹介される予定です。

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