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2013年11月

2013年11月30日 (土)

「Albero. collabo house」OPEN!

コラボハウス

前回の「アルベロ.マルシェ」では建設中だったログハウス。
先日、遂にお披露目!となったので、アルベロ.マルシェ(第14回)と併せて見に行きました。

前見た時は、明るいナチュラルな色だったログハウス。
それがオーク調の塗料により、シックで大人っぽい雰囲気に様変わり!
同じ色合いで造られたテラス席に、周りを彩る鉢植え…。
Albero.さんのセンスの素晴らしさに、思わずため息が出てしまいました(>▽<)

コラボハウス入口

ログハウスは、Albero. collabo house(アルベロ.コラボハウス)と名付けられ、複数の作家さんが共同で展示や販売、ワークショップを行う「家」となりました。
第1回目の作家さんは、ENGOROさんとkoiketamaさん。「暮らしに寄り添う器と布展」です。
お二人の作品の展示・販売のほか、ワークショップも行われました。

koiketamaさんの織り体験のほか、ENGOROさんの絵付け体験も行われたんですよ(^^)

作品たち

作品たち

作品たち

作品たち

作品たち

作品たち

作品たち

作品たち

作品は、お二人それぞれのもあれば、布はkoiketamaさん、ボタンはENGOROさん―というように、共同で生まれたものもあって。
「コラボ」ならではの面白さもありました。

何よりも、このハイセンスな空間。この展示。
作家さんお二人の、温かさ。
そして、「家」から感じられる木のぬくもり。

そこには日常からちょっと離れた、安らぎの空間がありました。

「コラボハウス」から、今後どんな作家さんが出展されるのか…。
Albero.さん「本店」と合わせて、目が離せないです(^^)

マルシェの様子

なお、今回の「アルベロ.マルシェ」。2日間にわたって行われました。
初日の夜はライブ&フード販売も実施。
初日の昼と夜、そして2日目の昼―と、出店者さんも変わったり、その日(時間)限定のパフェも出たりして。

私は初日の昼しか行けなかったのですが、正直なところ「全部行きたかった」です(笑)

そして、もう一つ。

Albero.のアイドル

Albero.の新しい「一員」となった、ラブラドールの「ラブ」ちゃん。
写真が上手く撮れなかったので…ですが、つぶらな瞳がカワイイ、お利口なワンコです。
子どもたちを中心に大人気!既にAlbero.のアイドルになっています(^^)

Albero.
高崎市下里見町1701-1
(県道137号沿い。ナビでは違う場所を示すので、ご注意を☆)
TEL/FAX:027-340-1235
営業時間 10:00~19:00
定休日 不定休
URL:http://www.albero-yamakifarm.com/
Blog:http://alberogelato.wordpress.com/
Twitter:@alberooomame
Facebook:http://www.facebook.com/alberogelato
※通販サイトはこちら→「山木農園」

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2013年11月26日 (火)

「ジャンクフードとは言わせない」―TIN'z BURGER MARKET

ハンバーガー

高崎・本町にあるTIN'z BURGER MARKET(チンズバーガーマーケット)
オーナーさんとは既に顔馴染みでしたが…肝心のハンバーガーは、お店に行く時間が取れなかったり、タイミングを逃したり☆
先日、ようやく食べに行くことができました\(^0^)/

最初だから、看板メニューの「チンズバーガー」を。
チーズ2種(だったかな?)にベーコンも載せた、ボリュームたっぷりのハンバーガー。
パティも肉の味がしっかりしてて、食べ応えあり!でも、全然しつこくないんですよ~!!
付け合わせのポテトと共に、あっと言う間に完食してしまいました(^-^)v

これだけボリュームがあると、食べた後「しばらくハンバーガーはいいかな…」って思いがちですが☆
でも、TIN'zさんのは逆でした!

「『まだ』食べたいな」と思ったんですねo(>▽<)o

ハンバーガー&ポテト

オーナーさんは栄養士の資格を持ってらっしゃるそうで、脂分など考えた上で作っているのだとか。
「ジャンクフードとは言わせない」がオーナーさんのモットー。

確かに、これはジャンクフードではない。
立派な「ゴハン(食事)」です。

食べた人誰もが、絶賛するのもナットク!の、おいしさでした(^▽^)

お店外観

「本町二丁目」交差点北、パン屋さんのお隣にあります。
駐車場も、少し離れていますが2台ほどありますよ♪

TIN'z BURGER MARKET
高崎市本町117
TEL:027-386-6325
営業時間 11:30~14:30/18:00~22:30
定休日 火曜日
URL:http://ameblo.jp/bulkinesswill/
Twitter:@TinzBuger
Facebookもあります→

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~(久しぶりな)おまけ~

TIN'zさんからすぐ近くにある成田山(高崎分院)。

成田山の紅葉

イチョウが色づいていて、信じられないくらいキレイでした。
お堂や幟の赤、青空のコントラストが見事で…。
小春日和でもあったこの日。ずっと佇んでいたい気持ちになりました。
(11月17日撮影)

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2013年11月22日 (金)

大人の文化祭「わいわいがやが舎」

わいわいがやが舎

MOTOKONYAのイベントを、もう一つ。
「ZINPHONY」の翌週(16日)、「わいわいがやが舎(や)」が開催されました。
テーマは「大人の文化祭」。
知り合ったら「実は同じ高校だった!」ことが判明した4人。そこで、

「文化祭のノリで、自分たちの『才能』を披露しちゃおう♪」

ということで、イベントが企画されました。

写真↑のボードにも載ってます(笑)が、メンバーは以下の通り。

「俺のそば」さん
okkoさん
soraco(空子)さん
しめうさ堂さん

そして、サポートのtasukuさん&okkoさんの娘ちゃんも加わって。
一層楽しく、ワクワクするイベントになりました。

展示の様子

1階は「模擬店ブース」です。
okkoさんの布小物に、tasukuさんの藍染アクセサリー、空子さんのリース&アロマグッズが展示されてます。

展示の様子

しめうさ堂さんの手ぬぐい&ポストカードは、和室の奥にありました。

焼菓子販売

そして、okkoさんの焼菓子が販売!
他ではお目にかかれない、okkoさん手づくりのスイーツです!!(←しつこい・笑)
私が行った午後には、余り残っていなくて…ビスコッティは最後の1袋!

メニューボード

okkoさんは「模擬店カフェ―あららぎ珈琲店」のスイーツも担当。
抹茶シフォンとパンプキンケーキがお目見えしていました(ケーキの写真は記事の後半にありますよ~♪)。

さて、「あららぎ珈琲店」。メニューボードもオシャレに書いてしまうのは…俺そばさん!!
俺そばさんの字の上手さは、お店のメニューボードでも承知済みですね(^-^)v

ドリンク&ホットプレスサンドも、俺そばさんが担当。

コーヒー&ホットサンド

こんがりと香ばしくプレスしたサンド。コーヒーも飲みやすくておいしいです♪
さすが、前職が…の、俺そばさん\(^0^)/
今回使用したコーヒー豆。実は、これまた同じ高校出身のAYAさん(現在県外で「修業」中)が焙煎したものなんですよ☆

そして2階は「展示ブース」。
アートな空間が、広がっていました。

アート作品

しめうささんの現代アート。
たっくさんの「手」(ビニール手袋を膨らませています)たちは、ヨーヨー釣りとしても楽しめました。
(息子くんが説明してくれました。ありがとう!すごーくよく分かったよ~\(^0^)/)

水彩画

もう一つの部屋には、俺そばさんによる水彩画&デッサン画が。
こちらのブログで紹介されている絵が、現物として観ることができたのです。
(俺そばさん、ホント多才っ!)

真っ白な空間に展示されたアートたち。
「中之条ビエンナーレ」をもじって、「MOTOKONYAビエンナーレ」とおっしゃっる方もいました。
「本家」と同様、撮影もOKだったんですよ(^-^)v

ワークショップ

空子さんのアロマワークショップ&カードリーディングも大人気♪

その様子を眺めながら…okkoさんのケーキをいただきます。

ケーキ

実はこの日、久しぶりにえるさんと会いました。
「わいわいがやが舎」に来るというので、待ち合わせをしていたんですね☆
ガールズトークに盛り上がって、ふと気付いたら終わりの16時を回ってて…(笑)
長居して、スミマセンでした(^^;ゞ

「わいわいがやが舎」、すごく面白かったです!
名前の通り、いろいろアリ☆でも、それでこそ「文化祭」♪♪

チラシと…

またぜひ、やって欲しいなーと思います(^^)
「本校」の文化祭のように、2年3年○年(←さらに訂正)に1回と言わずに…(笑)

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2013年11月18日 (月)

ZINPHONY―@MOTOKONYA

ZINPHONY

動楽市が開催された日と、その前の日―
高崎の「MOTOKONYA」では、ZINPHONY(ジンフォニー)というイベントが開催されていました。

「ZINPHONY」とは、zine(ジン)を展示・販売するイベントです。
(「ジネ」とローマ字読みはしないでくださいねっ☆私のように…笑)
では「zine」とは何ぞや?
「zine」は、個人が自由に制作・発行した小さな冊子です。
きちんと製本しなくても、手書きの原稿をコピーして、ホチキスで留めただけでも全然アリ(^-^)v
むしろ、その気軽さや手作り感がzineの魅力とも言えます。

MOTOKONYAの入り口

初日の午前中に行ったのですが、既に多くの方が来ていて、ディスプレイされたzineを手に取って見ていました。
私も片端から手にとって、ページをめくります。

zine

それにしても…ホント、サイズも形も、スタイルも様々です!
本に近い大きなサイズから、手帳やポケットに入っちゃうサイズ。
冊子もあれば、折り畳まれていて広げるのも。
絵が描かれたり、写真があったり、文字も手書きだったり…。

zine

何よりも、作った人の個性が表れていて。
どれもこれも、「いいなあ~」と思いながら、見ていました。

zine

値段も安いのだと50円。高くても500円程度です(今回の場合)。

その中から、 私が選んだのは↓の4冊。

購入したzine

(読む時はコーヒーだよね♪―mole coffeeさんがドリンクを出してくれました^^)
誰でも気軽に作れるzine。そこには「形にはまった」決まりはありません。
だからこそ面白いのだし、味もある。
そして気軽に手に入れ、読むことができる。

そこには、作り手が読み手に、読み手が作り手に―というような、コミュニティも生まれて…

zineは、新たな自己を表現するツールとして、定着していく…。
…定着していけばいいなあ、と思います(^^)

MOTOKONYAの冊子

なお、今回、私は数人の方から「(ZINPHONYに)参加しないの?」と訊かれました。
元々読むことが好きな私。「お話」など文章も書くのも好きで、小さい時から書いては遊んでいました。
今のブログ。こうして続けていられるのも、この「好き」という気持ちがあるから、とも思っています。

zineそのものは、ちょっと事情もあったりで、出すのは難しいのですが…。
でも、別の形で「紙媒体」で出せるといいなあ。
例えば、MOTOKONYAに並ぶ↑のような、フリーペーパーとか…。

今、頭の中で、構想を練っているところです。

ZINPHONY
URL:http://zinphony.com/
Twitter:@zinphony_info

またzineについてはこちらも↓

MOUNT ZINE
URL:http://mountzine.com/

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2013年11月14日 (木)

第8回 動楽市~「動楽市の奇跡」

始まる前…

11月10日・日曜日。「第8回 動楽市」当日。
天気予報では昼頃から雨。降水確率は60%…。
雨に見舞われてしまうのか。ドキドキしながら、富岡へ向かいました。

今回、私はスタッフとして参加しました。
第2会場(三角公園)の出店者さんの受付・場所案内などが担当です。
出店者さんは受付を済ませると、荷物を下ろし、自分のブースの準備を始めていきます。
どなたも手慣れていて…。
開始30分前には、ほとんどのブースができ上がっていました。

ここまでの天気。まだ雨は降ってきていない…。

開始直後

10時の開始時間になり、続々とお客さんがやって来ます。
今回は三角公園にもフードを設けました。お気に入りのフードをゲットしようと、既に列をつくっています。

更にその後

そして、あっという間に↑の状態になりました。

小箱

工房チャツネ

木のおもちゃ

ナカチマユミ

紀布

すもの食堂

宮前木工所

kan mikan

山暮らし工房ありのまま

suiran

キッコロ

ひなたにて

お天気は、ポツッポツッと降ったり、止んだり…。

私は午前中は、三角公園から離れられない状態で…。

「おかって市場」の会場に(きちんと)行けたのは、お昼の12時を回っていました。

そしたら…。

おかって市場

富岡倉庫の屋根の上には…青空が!!

「晴れ間が出る」って予報は、一切なかったのに…。

まさに「動楽市の奇跡」。
動楽市のパワーは、天気さえも変える力が、あるんですね(^^)

ミュージック

この後も天気は15時(午後3時)過ぎまで持って、無事に終了することができました。

今回、スタッフとして関わって、見えてきたことがあります。
それは「動楽市は、全ての年代の人が楽しめるイベントなんだ」ということ。
前回の時、「子どもたちも楽しめるイベントになった」と書きましたが、子どもたちだけじゃない。

織り体験

私の親―シニア世代の人だって、雑貨を見たり、つくったり。

ペーパーバック作り

いろいろな形で、動楽市を楽しんでいるのです。

これだけ幅広い世代の人が楽しめるイベントって、そうないんじゃないかな…。

長野や栃木、茨城からも訪れた方もいらっしゃいます。
世代や地域を超えて…ますます素敵なイベントになっていく「動楽市」。

そのことも、「動楽市の奇跡」と言えるのかも、知れません(^^)

ほこほこ工房

Hagiwara art works.

パワジオ倶楽部

kusumi

撫菜花工藝

flratter

ハンドマッサージ

キャンドル作り

ナチュラルリース作り

「動楽市」のスタッフとして関われたことに、感謝。

出店・出演者の皆様、来場者の皆様、そして、おかって市場&動楽市のスタッフの方々。
ありがとうございました!
次回も、よろしくお願いします…(^^)

…そして、無事スタッフの役割を果たせたことに、ホッとしたのであります…(笑)

動楽市
http://do-raku-1.jugem.jp/
※当日の様子は、現在「フォトギャラリー」として紹介中です♪

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2013年11月 7日 (木)

母親と富岡街中散策―そして、「富岡製糸場」へ。

富士屋

先週の土曜日のこと…富岡に母親を連れて行きました。
まずは、母親が一番興味を持った「おかって市場」でお買い物。
続けて、踏切挟んですぐの「並木屋」のみたらし団子も買って、パクパク…(^m^)

その後は、街中を巡ります。
ランチは「富士屋」の中華そば(↑写真)。モチロン、アヅキアイスも外しません。

岡重肉店

更には「高崎ハム」の看板が目印、「岡重肉店」にも行って…。

コロッケ

揚げたてコロッケを、「はふはふ」言いながら頬張ります。

そして、腹ごなし(?)に…と向かったのは、「富岡製糸場」です。

富岡製糸場

レトロな看板と郵便ポスト…何回も通ってはいますが、中に入るのは実は初めて☆
記念撮影までしちゃいました(笑)

今更…の紹介になりますが、富岡製糸場は「上毛かるた」でも詠まれる通り、日本で最初の官営製糸場です。
建設されたのは1872年(明治5年)。建物など、工場のほとんどが当時の形で残っており、国指定史跡&国指定重要文化財に登録されています。
周辺の「絹産業遺産群」と共に、世界遺産登録へ推薦が決定したのは、記憶に新しいところです。

繰糸場

特に圧巻だったのは、繰糸場。
「トラス構造」と呼ばれる天井の梁。白がとっても綺麗です。

製糸機械

操業停止(1987・昭和62年)の機械も、そのまま置いてあります。
この中に小さな繭を入れ、生糸を紡いでいく…。
想像するだけですごい設備だったことが、窺えます。

煉瓦の建物

建物そのものにも特徴があって、フランス積み(正式には「フランドル積み」)で煉瓦を積みつつも、耐震のため骨組みは木材を使用する…という、珍しい工法で建てられています。

煉瓦の建物

それにより、「富岡製糸場」は現在も、その優美な姿を私たちに見せることができるのです。

製糸場内様子

その他にも、興味深い建物や機械などがあります。

今度の日曜日(11月10日)は動楽市です。
「おかって市場」と「三角公園」(←第2会場)で楽しんだら…富岡街中を散策してみるのは、いかがでしょう?(^^)

~今回紹介したお店&スポット~

富士屋軽喫茶店
富岡市富岡1072
TEL:0274-62-0752
営業時間 10:30~19:00
定休日 水曜日

岡重肉店
富岡市富岡1051-3
TEL:0274-62-0278
営業時間 9:00~19:30
定休日 水曜日

富岡製糸場
富岡市富岡1-1
TEL:0274-64-0005
FAX:0274-64-3181
開場時間 9:00~17:00(受付は16:30まで)
見学料 大人500円
URL:http://www.tomioka-silk.jp/

※専用駐車場はありませんので、近くの市営駐車場などを利用してください。

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2013年11月 1日 (金)

古墳マルシェ

古墳

群馬は古墳が数多く存在する地域です。
その数と質は、東国(関東甲信越及び東海地域)では一番とも言われています。
埴輪も多く出土されており、「埴輪王国」と云われる程です。

高崎市北部(旧群馬町)。保渡田から井出にかけて点在する保渡田古墳群。
この近くで、「古墳マルシェ」が開催されました。

古墳マルシェ

場所はステンドグラス工房である「浪漫館」。
10月の連休中のことです(いろいろあって、UPが11月になってしまった…☆)。姪&甥、そして姉と行ってきました。

和ゴンさんの和ッフルを、みんなでいただきます。

和ゴンさん

リンゴコンポートのスペシャルに、チョコレートソースやクリームチーズをのせた和ッフル。
姉はコンポートもおいしいと、大絶賛!!
姪や甥もぱくぱくと口に運んでいます。
ボリュームがあっても胃にもたれない和ッフル。あっという間に食べ終わっちゃいました(笑)

その後は出展作家さんのブースを。
でも、じきに姪が古墳の方へ行ってしまい、甥と姉も追いかけるように行ってしまいました。

私はじっくりと、ブースを巡ります。

しめうさ堂さん

Sweet deviさん

あいむほうむさん

HRKさん

Ron-Ronerさん

毛糸の小物

honey+さん

顔馴染みの作家さんもいらっしゃれば、初めてお目にかかる作家さんも。
これまで知らなかった「作品」に出逢えるのも、初めて行くイベントの魅力♪
新たな「繋がり」が生まれる、チャンスでもあります(^^)

カホン

他にも、主催者のサイトウグンマさんによるカホン(ペルー発祥の箱型の打楽器)体験(だったかな?)や、ライブも行われました。
私は姪と甥がシビれを切らしたため(笑)、昼前には帰ってしまったのですが…(^_^;

…「古墳マルシェ」が開催されたのは10月。
月が替わって11月になりました。が、まだまだイベントの季節です。
私のスケジュール帳も、イベント情報で埋め尽くされています(笑)
(イベントが多すぎて覚えていられないので、行けるか…を問わずメモしてあるんですね☆)

秋空の下、ぜひお出かけしてみたら、いかがでしょう??(^^)

古墳マルシェ
URL:http://event-gunma.cocolog-nifty.com/blog/

また、保渡田古墳群など、群馬の古墳についてはこちら↓
保渡田古墳群(高崎市HPより)
古墳時代の群馬―東国文化の中心地(群馬県HPより)

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