« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月

2009年6月28日 (日)

もっちり「しっとり」ベーグル―Motea Bagel(モッティーベーグル)

こちらもかわせみさんが紹介していたお店。前橋の浅倉町にあるMotea Bagel(モッティーベーグル)に行ってみました。

Cimg2639

土地勘がない人は分かりづらい場所にありますが、「前橋協立病院」を目指して行けば、たどりつけると思います。病院北の道路沿いにあります。

Cimg2644

小さいですが、この看板も目印。
ちなみに自分は病院の横を通り過ぎてしまって、しばらく田んぼ&住宅街の中を彷徨ってました(笑)。前回と違い、今回はアンテナは(普段どおり)鈍かったみたいです。

Cimg2640

店内の窓からは緑が。窓もコテージみたいな形だし、高原にいるような感覚が。癒されますclover

Cimg2641

ベーグルはクリームチーズのサンドにしました。スープ付きで380円(奥のアイスコーヒーは単品で300円)。ブルーベリーのベーグル。クリームチーズにもブルーベリーがたっぷり入っています。スープは野菜のみじん切り入り。

Cimg2643

ベーグル、今まで食べた中で一番おいしかったです!ベーグルって「もちもち&パサパサ」というイメージが強かったのですが、こちらのは「もちもち&しっとり」しています。クリームチーズもくどさが全くなくておいしいheart02

私が行った開店当初はいなかったお客さんも、お昼になって次々と現れ、席も駐車場もいっぱいに…すっごく分かる気がします。
私も「また食べたい!」と思いました。今度は甘くないサンドかセット(850円~)かなあ。

ちなみにテイクアウトもしています。こちらも買ってみました。

Cimg2646

左は「えだまめ&チーズ」で、右は「チョコ&チョコ」。10種類ほど販売されてて、どれも160円。サンドもテイクアウトできます(こちらは確か380円~)。
「えだまめ&チーズ」は枝豆の味がして、おいしかったです。チョコの方はまだ…冷凍して、後でいただこうかなあ…

Motea Bagel(モッティーベーグル)
前橋市朝倉町11-6
TEL:027-261-7501
営業時間 11:00~19:00(又は売り切れまで)
定休日 火曜日

| | コメント (18) | トラックバック (0)

2009年6月23日 (火)

吉岡のこ洒落たおそば屋さん―蕎麦茶寮きむら

渋川「小野池あじさい公園」に行った帰り、「蕎麦茶寮きむら」に寄りました。
場所は吉岡町、高渋線の「北下」交差点から数百メートル入ったところにあります。

Cimg2635

かわせみさんのブログでお店を知ったのですが、店名は覚えておらず、唯一の手がかりは「吉岡で高渋線の近くにある」という曖昧な記憶(笑)。「北下」の交差点に看板がなければ、たどり着けなかったと思います…。

Cimg2634

写真左の看板が交差点にも掲げられています。

店内は「蕎麦茶寮」らしく、おそば屋さんと和風カフェが一体になった感じです。木を一本使った大きなテーブル(10人くらい掛けられるやつ。おそば屋さんによくありますよね~)もあれば、喫茶店みたいな4人掛けテーブルもあります。4人掛けテーブルからは、のどかな田園風景を見ることができます。

おそばですが、土日もやっているランチ(こちらの中身もかわせみさんのブログで)が1,000円ととってもお得だったけど…さほどお腹空いてなかったので、普通におそばをいただきました。

Cimg2636

せいろ蕎麦(700円)。喉越しのよいおそばです。つゆは薄めのしょうゆ味。かつお節がとてもよく効いています。
もう一つ玄挽き蕎麦(700円)というのもあります。喉越しはせいろに劣りますが、そばの味をより一層堪能したい場合におススメとのこと。

お腹は空いてなかったのですが…入口の立て看板に惹かれ、こちらも頼んでみました。

Cimg2638

おそば屋さんといえばこれ!のたまご焼き(700円)。卵5個使用したたまご焼きは、甘くなく、かつお節の出汁を生かした味。

器も凝っていてこ洒落た店内なのに、場所柄のせいか、お値段は良心的。
今度はお腹が空いている時に行ってランチか、玄挽き蕎麦を食べたいなあ…と思いましたhappy01

蕎麦茶寮 きむら
北群馬郡吉岡町北下522
TEL:0279-55-0887
営業時間 11:30~14:30(夜は予約制となります)
定休日 水曜日
※予約制の夜はコース料理を行っています。2,500円から。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2009年6月20日 (土)

「nekoko」のベイクドドーナツ(つづき)&渋川のあじさい公園

前回の記事のつづき)「NATAS natas」提供による「nekoko」のベイクドドーナツ、今度は黒糖(150円)を食べてみました。

Cimg2602

Cimg2604

こちらはバターを使用。黒糖の甘さもあり、しっととした生地に仕上がっています。前回紹介したトマトより圧倒的においしかったです。やはりドーナツは甘くないとなあ…coldsweats01

最後に一番気になっていた麦コーヒー(150円)。

Cimg2605

Cimg2609

国産の大麦を焙煎した麦コーヒーが入っています。麦の食感がアクセント。コーヒーの香りが漂います。
こちらもバターを使用しています(野菜系のみがオリーブオイルを使用)。でも、麦のせいか、黒糖より(ほんの少しですが)パサツキ感が気になりました。

個人的には、野菜より甘いドーナツの方が好みです。お値段も安いしnote
でも、野菜ドーナツは群馬の素材を使っているので、こちらも頑張って欲しいですね~。もう少し食べやすい味とお値段になればいいのかなあ…という気もしますhappy01

nekoko(ネココ)
高崎市井野町1009-1
TEL/FAX:027-384-2810
営業時間 11:00~21:00
定休日 木曜日

NATAS natas(ナタスナタス)
前橋市東片貝町417-1
TEL:027-212-8480
営業時間 10:00~19:00
不定休
URL:http://www.natas-natas.co.jp/

-------------------------------------------

話は全然変わりますが、午前中渋川の「小野池あじさい公園」に行ってきました。

Cimg2610

渋川市民会館の近くにあります。
あじさいが見頃な今の季節、園内は一面あじさいが咲いていました。

Cimg2612

Cimg2614

Cimg2618

約20種、8000株のあじさいが咲いています。

Cimg2621

Cimg2625

Cimg2622

小山の上まで咲くあじさい。こんなにあじさいが密集しているの、初めて見ました。

Cimg2626

青いあじさいが一番多かったですが、

Cimg2628

Cimg2631

白やピンク、紫もあって、とってもキレイでした。

小野池あじさい公園
渋川市渋川字上の原2979
入園料:無料
※問い合わせ先
渋川市役所都市計画課(TEL:0279-22-2111(代))
※あじさいまつり期間中(6月中旬~約1ヶ月間)には、臨時駐車場(無料)が設けられます。また期間中は夜間(19時~21時)はライトアップもあるそうです。

| | コメント (18) | トラックバック (0)

2009年6月17日 (水)

「nekoko」のベイクドドーナツ―by「NATAS natas」

高崎市井野町「パルクハナミズキ」の敷地には、雑貨屋さん「nekoko(ネココ)」が入っています。

Cimg2590

アジアンテイストな雑貨や洋服を売るお店ですが、最近店内の一角でドーナツを販売するようになりました。 「NATAS natas(ナタスナタス)」という前橋のベジタブルスイーツ専門店のドーナツです。油で揚げないヘルシーなベイクド(焼き)ドーナツとのこと。

ベイクドドーナツは別のお店で食べたことがあるのですが、ここのは食べたことないので、どんなのか買ってみました。

Cimg2594

(手前から時計回りに)黒糖、麦コーヒー、トマトです。種類はとても豊富で、プレーンはもちろん、抹茶やココア、きなこもあります。
提供元がベジタブルスイーツ専門店だけあって、野菜のドーナツを販売しているのが大きな特徴。この時はトマトの他に、ホウレンソウやかぼちゃがありました。季節により野菜が変わるそうで、群馬産の野菜や地粉を使用しています。

まずはお店のこだわり、野菜ドーナツ(トマト・180円)から。

Cimg2595

Cimg2599

生地まで真っ赤なトマト色。ドーナツというよりトマトのパンに近いです。軽い食感だし、甘みもあるけどトマトの酸味も効いてて…。
パンフレットを見て分かったのですが、バターの代わりにオリーブオイルを使っているみたいです。生地が軽いのはここにあると思われます。

確かにヘルシーですし、ヘルシーさを考慮すればおいしいです。甘いのがニガテな人にもおススメhappy01
でもアロハさんもおっしゃっている通り、通常のドーナツの観念で食べると…好みは分かれると思います。

次は黒糖と麦コーヒーですが…ここまで書いて、結構ボリュームのある記事になることに気づきました(笑)。続きは次回…

nekoko
高崎市井野町1009-1
TEL/FAX:027-384-2810
営業時間 11:00~21:00
定休日 木曜日

NATAS natas
前橋市東片貝町417-1
TEL:027-212-8480
営業時間 10:00~19:00
不定休
URL:http://www.natas-natas.co.jp/

-----------------------------------------

おまけ

パルクハナミズキですが、行ったら以前紹介したカフェ「p.cafe」がなくなり、居酒屋さんになっていました。
「nekoko」とは別にあった雑貨屋さんもなくなってるし…(併設の「モミリーウィッチ」はあったけど)
「ラウライタリコ」は相変わらず混んでますが…お店の変わり様に、ちょっとボー然としてしまった次第ですcoldsweats02

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009年6月14日 (日)

県庁の物産市―初めましてフェア

11日(木)~15日(月)の期間、群馬県庁県民ホール(1階)では「おすすめ!地域の物産市~初めましてフェア」というイベントが開催されています。
県庁の物産市は結構行われていますが、今回は「初めまして」とあるのがポイントflair初めて、又は2回目出店のお店に限定したらしいです。群馬のおいしいものなど、もっと知ってもらおうという主旨なんでしょうね~。

私は都合もあり行けないのですが、例によって(!?)おいしいもの大好きな母親が行ってきました。
電車とバスで行ったのに、たくさん買って来てくれました(母親は車が運転できない)。

Cimg2575

「こんにゃくの室」(富岡市)の釜揚げ生こんにゃく(ゆず味噌付き)。群馬といえばこんにゃくhappy01我が家では生こんにゃくは余り食べないのですが、試食したらおいしかったので買ったらしいです。
こんにゃくはみずみずしく、しこしことした食感。ゆず味噌だれが甘酸っぱくて食欲そそられます。

Cimg2586

以前「カフェ」を紹介した「茶香坊」(前橋市)のペットボトルお茶。右が普通の緑茶で左が宇治茶入りです(宇治茶の方は飲んだ後に撮ったので空です…coldsweats01)。
宇治茶はお茶の渋みがありますが、くどくなく飲みやすいです。逆に緑茶は「お茶の味は…??」ってくらいあっさり。ごくごく飲みたいときにはいいと思います。

Cimg2587

「荒井商店」(渋川市)の赤城田舎饅頭(左)と(多分)ゆで饅頭(右)。田舎饅頭は食べられなかったのですが、ゆで饅頭は皮が大福の皮みたいでとっても柔らか。中の餡もつぶあんがぎっちり入っていました。どちらも手のひらに収まる大きさ。

Cimg2579

「藤井屋」(東吾妻町)のもちもちシュー。以前デパートの群馬展等で販売していて、いつか食べたいと思っていたんですheart02

Cimg2584

シュー皮は普通のシュークリームとは全く違います。「ふわっ」も「さくっ」もせず、本当に「もちもち」。以前モスバーガーで「チーズポン」というのがありましたが、まさにあの食感。
面白いけど、シュークリームと思って食べない方がいいかも…

でもおいしいですhappy01中のクリームも甘さ控えめで柔らか。優しい味です。

~紹介したお店~

こんにゃくの室
富岡市富岡1045-3
TEL・FAX:0274-67-1725
URL:http://www.konnyakunomuro.com/

茶香坊
前橋市六供町546-2
TEL:027-260-9181/FAX:027-260-9182
URL:http://www.chakoubou.co.jp/

荒井商店
渋川市赤城町敷島451-5
TEL:0279-56-2801

藤井屋
吾妻郡東吾妻町原町2712-1
TEL:0279-68-5315

※今回の物産展、民工芸品なども併せて63店が出たらしいです(うち食べ物関係は50店)。群馬って、まだまだおいしいもの・素晴らしいものがたくさんあるんですね~happy01

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2009年6月11日 (木)

群馬音楽センター―その価値と課題

今回は高崎を代表する建築物「群馬音楽センター」を紹介します。

群馬音楽センター(略:音楽センター)は、昭和36年(1961年)7月に市民のための公共文化施設として誕生しました。総工費の3分の1を市民や企業からの寄付で行った、まさに市が一体となって建設された施設です。
現在もコンサートや舞台劇をはじめ、市の各種イベントや学校の演奏会等、幅広く利用されています。また群馬交響楽団の本拠地でもあります。

Cimg2275

この昭和30年代に設計されたとは思えない、独創的な建物のフォルム。
それもそのはず、設計したのは世界的建築家のアントニン・レーモンド氏。設立の中心的存在だった井上房一郎氏と懇意だったそう。井上房一郎氏は井上工業(高崎を代表する建設会社。2008年に倒産)の創設者二代目です。

Cimg2277
Cimg2276

ホールもレーモンド氏のモダニズム建築を駆使した造り。柱が一つもないんだそうです。平成11年(1999年)には日本建築学会のワーキング・グループにより、「日本におけるモダニズム建築の軌跡を示す代表的な建物」の一つに選ばれています。実際、建築家の方が見に来ることもあるとか。
そんなことは全く知らずに、吹奏楽のコンクールや学校の演劇鑑賞に利用してたけど…とっても由緒ある、そして価値の高い建物なんです。

Cimg2240

しかしこの音楽センター、現在の文化施設と照らし合わせると、そぐわない部分が数多く出ています。建物や設備の老朽化はもちろん、改修・維持への莫大な費用、また舞台天井が低い(現在の文化施設は音楽センターの倍の高さ)という、建物の構造上改修不可能な問題も抱えています。バリアフリー対応等になっていない点も問題です。

今後音楽センターをどうするのか…現在課題となっています。

個人的には…貴重な建築物として残して欲しいと思いますね…
ただ、文化施設として利用していくのは「もう限界かなあ」という感じ。
でも、こんなに大きな文化施設(席数1,932)、他にないしなあ…

なお、この問題は高崎市でも大きな課題として取り組み、市民の意見も募っています。詳細は高崎市ホームページ「音楽センターを考える」のページで。音楽センターの詳細もこちらに載っています。

群馬音楽センター
高崎市高松町28-2
TEL:027-322-4527
FAX:027-322-4987
開館時間 9:00~22:00
休館日 月曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始
施設URL:http://www.takasaki-bs.jp/center/
(高崎市文化スポーツ振興財団のサイトより)

----------------------------------------------

おまけ

全く余談ですが、今回の写真は春に撮影したものです。実は紹介しようと思いながらも、なかなかできず、ここまで延ばしてしまってましたcoldsweats01

| | コメント (18) | トラックバック (0)

2009年6月 7日 (日)

ミマスシルクサブレ

このブログを毎回読んでる方はご承知だと思いますが…
我が母親は私と同様(いやそれ以上?)おいしいものが好きです。そして、批評はピーコさん並に辛口です。

そんな母親がある人からいただいて、「おいしい」と私にも分けてくれたお菓子。

Cimg2567

「ミマスシルクサブレ」。シルク=絹織物は群馬の名産品。ある意味群馬ならではのサブレです。右上には絹の原材料「繭」も描かれています。

Cimg2572

(写真は割れてますが)形も繭型のシンプルなサブレです。味はアーモンドパウダーが入っていて、素朴な味ながらもパサつき感はなく、サクサクしています。

Cimg2573

鳩サブレよりもきめ細やかな食感で、シルクみたいですね。
さすが味にキビシイ母親。おいしいサブレでした。

ところでこのサブレ、館林の「三桝屋総本店」というお店で買うことができます。

Cimg2574

このお店には他に「麦落雁(らくがん)」という和菓子があります。群馬は全国でも有数な麦の生産地ですが、特に館林は盛んで、うどん屋さんも数多くあります。
落雁は米の粉が主ですが、麦を利用した「麦落雁」。ちょっと素朴感のある落雁だそうです(私はまだ食べたことがありません…)。

…ただ、この「麦落雁」は「三桝屋総本店」の他に「三桝家總本舗」というお店でも売っているんです。
名前も似ているし、実は落雁の形もそっくり!…どっちが先…??

…余り深い探求は止めておこう…
今回は「シルクサブレ」の紹介だし…coldsweats01

三桝屋総(總)本店
館林市本町一丁目3-12
TEL:0276-72-3333
FAX:0276-72-3332
営業時間 9:00~19:00
無休
URL:http://www18.ocn.ne.jp/~mimasuya/

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2009年6月 3日 (水)

伊香保のお土産といえばこれ!―「清芳亭」湯の花まんじゅう

先週のことですが、両親が伊香保温泉spaへ泊まりに行きました。
泊まった旅館はケーブルカーで有名なこちら。

景風流の宿「かのうや」

…正直、私が泊まりたかったなあ…
(でも行ったの平日だし。平日私はお仕事だしsweat01

でも、そのお詫び(!?)として、お土産を買ってきてくれました。
「清芳亭」の湯の花まんじゅうです。

Cimg2558

湯の花まんじゅうの代表、いや伊香保のお土産の代表なので、今更紹介するまでもないのですが…我が家はこれが大好き!伊香保に行くと、必ずこれを買ってきます。

伊香保では温泉まんじゅうのことを「湯の花まんじゅう」といいます。現在の温泉まんじゅうの発祥の地といわれ、伊香保温泉のお湯(湯の花)と同じ色のおまんじゅうを作ろうとしたため、皮が褐色になりました。伊香保温泉のお湯って茶褐色で有名ですものね~flair

Cimg2560

初めて湯の花まんじゅう(=温泉まんじゅう)を創ったのは「勝月堂」というお店なのですが、一番有名になったのが「清芳亭」なんです。

Cimg2561

温泉まんじゅうとは思えない皮の柔らかさと、甘みの強いこしあんがいい感じheart02
黒糖も入っています。

素朴なイメージが強い「温泉まんじゅう」ですが、ちょこっと高級感漂わせるおまんじゅうです。

清芳亭
渋川市伊香保町伊香保544-38
TEL:0279-20-3939
FAX:0279-20-3355
※営業時間・定休日は不明です。
URL:http://www.seihoutei.com/

※「伊香保温泉」のお土産はこんなものも!(以前の記事)
伊香保の新名産―伊香保段々豆腐(2008.5.8)

| | コメント (18) | トラックバック (0)

« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »